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CUBASEのみでオリジナルロック曲作成!だいたい完成~!

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ちょっと無理やり展開完成!3分くらいのロックに!

前回作った展開以来忘れてたので今日後半まで作りました。

一応今回はDAWのCUBASE-PRO8を使用してキューベース付属のプラグインとソフトシンセでほとんど作るのがテーマとでした。そしてロック的。。。と。

前回までの過程の記事です。

CUBASE(キューベース)でオリジナル曲ができるまで ロック系展開その1~

オリジナル曲~ロック系編その2

オリジナル曲~ロック系編その3

久しぶりに聴いてみると・・・・しょっぱな音割れ気味。

2:05秒くらいのピアノ足したのが違和感あるな。。。

そして今回作ったラスト

荒いねえっっ!

もう終わらせる気まんまんな感じ溢れてます。自分で作っといて。

しかしまぁ・・・こんな感じです!!

終わったんです

ロック系とかいいながら途中アジアンテイストな不思議な展開になってしまいました。

CUBASE純正製品での作りこみということですがドラムやパーカッションなどのオーディオファイルはサンプリング音源からGroove Agent SEに取り込んで使用してます。あとしょっぱなのブラスト音は作りました。

それは・・・ご愛嬌ってことで!!

いくつかDAW使ったことありますがなんだかんだやっぱ自分はCUBASEは使いやすいかなといった印象です。

自分のバージョンはPRO8ですが最新の9.5欲しいところです・・・

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今回追加したラストの展開

正直・・・サクっと作ろうって思って前半のサビ部分のリフを使ってます。。

繰り返してちょっと展開足して終わらせた次第です。

サビリフ前の加速部分はどうしようかなーって思ってレッチリの「Around the world」的にしよう!とか考えてこうなりました。

パクってないですオマージュです

この曲の後半を作ってなかったことを思い出して今日作業しました。

もうちょっと違った展開もできたやも。

ま、いっか。

一旦スローテンポにしたのをまた戻してます。

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負荷がかかっても耐えれるPCのスペック重要

トラック数やプラグインの数多く使いました。1回ミュートしたままのトラックもあるので確実に消したほうが良さそうです。

プラグインさしてるけどバイパスにしてる場合それだけでPC負荷もってかれますからね。

一応パソコンはノートもデスクトップもCOREi7の第7と大8世代でSSDにメモリ16GBなので問題なく作業できてます。

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軽いしスマートなので持ち運びに強みを発揮してくれています。スタジオに持ち込んでのボーカルやギターのレコーディングやカフェでのDTMに重宝してます。

メモリは場合によっては32GBまで増設もできるのも嬉しいです。どんどん作業していく予定です。

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オーディオインターフェースは作曲だけなら安くても良さげ

自分はオーディオインターフェースとして新しくAPOLLO TWINのUSBを導入しました。

ユニバーサルオーディオ社の名機として世界的にヒットしておりプロユースのモデルで、実際使用してみてその再生音のクリアで解像度の高いモニタリングしやすい音質や、マイクプリの強さを実感しました。

自分はWINDOWS環境なのでAPOLLO TWIN USBを購入しましたが後継機のMK2などもあり、DTM環境やPCのスペックにあわせて購入できます。アポロおすすめです。

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ただ今回の曲は自分のボーカル音やギターをレコーディングしたわけではないので1万円台のUR22MK2で全然OKでした。

ていうかアポロレベルの音質を求めなければUR22MK2のレコーディング音質もこの値段に対して良質と感じます。少なくとも再生は音クリアで良いですね

現在1万3千円~5千円くらい!安いです。さすがスタインバーグ!

アマゾンSteinberg スタインバーグ24bit/192kHzUR22mkII 価格: ¥ 13,111 通常配送無料

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付属の音源!INDIAN ATMOSPHERE結構良い!

この音源入れてみました。単音で聴いたらオートパン効かせすぎかも酔いそう・・・

なんかこの感じが気に入りました。このメロディもアジア~な感じにしちゃろうと思いました知らんけどっっ

ていうかこいつのせいで不思議な展開になったんじゃないか・・・・?

汎用性の高い音でいろんなメロにあうしバッキングでも活躍してくれそうですね。

INDIAN ATMOSPHEREです。キラキラしてて良いですよね。センドにリバーブやディレイなどいれてコンプレッサーかけて音を作ってます。

MIDI入力は単音ですがリバーブとディレイで反響するので問題なさそうです。Dmのキー主体ですがBbとBがえー感じで効いとるで と勘違いしてます。

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CUBASEのストリングスが使いやすい

HALION SONIC SE付属のストリングスしか使ってません。でも音良いですよね。動作も重くないですし。使い勝手が良いですね。

ストリングスのLARGE STRINGS VXてもちょいふっくらと良いですよね。

その他ストリングス音源はStrings Ensembleなども使っており、リバーブかけたりCUBASE付属のAUTO PANで左右に音ふってます。

本格的にオーケストラしたい人とかだったらSymphonic Orchestra

などおすすめのソフトシンセです。
サウンドハウス EAST WEST (イーストウェスト)Symphonic Orchestra Platinum Plus Complete Win版オーケストラ・ブラス音源¥116,424 税込サウンドハウス EAST WEST Symphonic Orchestra Platinum Plus Complete Win版オーケストラ・ブラス音源¥116,424 税込

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CUBASEのみでロック曲!だいたい完成まとめ!

ということで今回はロック的なオリジナルを基本CUBASEの純正プラグインとシンセで作りました。

やっぱCUBASEは標準のプラグインもしっかりしているのかなっていう印象です。

現在CUBASEは5万円台から6万円台といったところですね。

DAWを買うならCUBASEがおすすめです。

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