RMEのオーディオインターフェースMADIface Pro特集!優秀Babyface Proの後継! | DTM入門|パソコン選びはNUZIKCAPO!!
ソーシャル
フォローする
SNSフォローボタン

RMEのオーディオインターフェースMADIface Pro特集!優秀Babyface Proの後継!

シェアする

優秀オーディオインターフェースBabyface Proの後継!MADIface Pro!

サウンドハウス¥157,464 税込送料無料

RME社のオーディオインターフェースといえばFirefaceシリーズも有名ですが圧倒的に認知されているのはのはBabyface Proかと思います。

USBタイプにして圧巻の安定性と解像度の高い高品質のサウンドを持ったBabyfaceProは2015年に登場して以来、プロからも絶大な人気を誇るオーディオインターフェースです

サウンドハウス ¥92,408(税抜)(¥99,800 税込)アマゾン価格: ¥ 99,800

サウンドハウス ¥99,800 税込

楽天ショップ【送料無料】

そのスタジオ仕様のBabyfaceProの秀逸なサウンドデバイスの遺伝子を継いだオーディオインターフェースが2016年RMEより発売されました。

それがRMEのMADIface Proです!

関連記事 RMEの 大人気オーディオインターフェースBabyface Pro 特集!
RMEの 大人気オーディオインターフェースBabyface Pro 特集!
USB対応の高品質オーディオインターフェースBabyface Pro! RME社のBabyfaceシリーズは2011年に登場して以来、オーディオエンジニアにより徹...続きを読む

スポンサーリンク

MADIface Proに搭載されているMADIとは??

AES/EBUというオーディオ信号の規格があり1本のケーブルで2チャンネル伝送できます。

このAES/EBUをマルチチャンネルに拡大した画期的なデジタル伝送規格がMADIで1本のケーブルでなんと最大64チャンネルのデータ伝送に対応しています。

前機種のBabyfaceProには米ALESIS社が開発したデジタルオーディオ転送技術であるADAT(エーダット)が搭載されています。

MADIface ProにはこのADAT(エーダット)に変わり上記のMADIオプティカル・ポートが搭載されており、デジタル入出力が8チャンネルだったBabyfaceProからなんと64チャンネルへと拡大されました。

MADI使用時には消費電力が増えUSBバスではパワーが足りなくなるので、MADIface ProにはACアダプターが付属します。

スポンサーリンク

前機種を引き継いだ機能性の高いデザイン

サウンドハウス¥157,464 税込送料無料    サウンドハウス ¥92,408(税抜)(¥99,800 税込)

新機種のMADIface ProBabyfaceProも見た感じの外観は一緒です!

RME社の開発したこの操作性の高く、視認もしやすいこのボディがオーディオインターフェースとして有用なのでしょうね!

重量はおよそ680gと軽量で、サイズも108 x 35 x 181 mmと非常にコンパクトです。

ラックタイプのオーディオインターフェースに比べても持ち運びに優位性が高いです。

RMEのオーディオインターフェースMADIface Pro

サウンドハウス¥157,464 税込送料無料

MADIface Proサウンドハウス¥157,464 税込送料無料

RME MADIface Pro MADIアマゾン ¥ 162,000

RMEのオーディオインターフェースBabyface Pro

サウンドハウス ¥92,408(税抜)(¥99,800 税込)アマゾン価格: ¥ 99,800

サウンドハウス ¥99,800 税込

楽天ショップ【送料無料】