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DTMにおすすめノートパソコン選び!PCで作曲しよう!2020年5月最新!

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DTMに向いたノートパソコンのスペック!お得な買い方も特集!

2020年5月20日リンク情報訂正・更新しました!

DTMとはパソコンを使った作曲・音楽制作 でコンピュータミュージックを意味し、デスクトップミュージック(Desk top music)の略となります。

近年のパソコンのスペック化や音楽作成に必要なデバイスの高性能化、低価格化などでパソコンを使った作曲・音楽制作であるDTMはミュージシャンだけでなく一般にどんどん普及しています。

現在はボーカロイドなども非常に人気がありますね。

関連記事 DTM初心者でも分かる始め方!DTMとは?

まず DTMをはじめるうえでは当然パソコンは必須でありスペック選びが重要となります。

DTMにおすすめのパソコンとは何か?自分が持っている現在のパソコンのスペックで音楽制作ができるのか?

など初心者の方はパソコン選びから迷うことがあるかと思います。

自分自身もDTM用にパソコン工房のノートPCを購入しました。

関連記事 DTM用にパソコン工房の14型ノートPC購入!

今回はDTMに向いた高スペックで価格も安いカスタマイズにも強いおすすめのノートパソコン選びとお得な買い方を特集します!

細かいPCのスペックなどの記事は割愛したい方は

こちらから下のオススメのパソコン情報の記事に一気に進めます。

その他、DTMに向いたデスクトップPCについては別途記事にしてますので良ければご覧ください!

関連記事 DTMに向いたデスクトップパソコン特集!
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DTMに向いたノートパソコンのスペックとは??

DTM用のノートパソコンを選ぶ際に特に重要なのが

  • 液晶サイズ
  • パソコンの頭脳CPU
  • メモリの容量
  • HDDやSSDの容量
  • GEFORCEなどグラフィックス
  • ノートPCかデスクトップか?

このあたりかと思います。OSは現在新規にパソコンを購入する場合はほとんどWINDOWS10ですので問題はないかと思います。その他スペックを確認します。

DTMに向いたパソコンのスペックは・・・ズバリ!

そのうえでDTMに向いたスペックと言いますと

  • 液晶は13~17型(好みと環境によりけり)
  • CPUはインテルだとCOREi5かCOREi7の第7世代以降。最低2コア!
  • メモリは8GB以上できれば16GB。
  • SSD240GB~HDD1TB~
  • GEFORCEなどのグラフィックスは無くてPC標準でOK!

こういったスペックで大丈夫かと思います。当然求めるDTM環境にも左右されます。PCの頭脳CPUとメモリは特にこだわりたいポイントですね。

ちなみに自分のパソコン工房で購入した14型のノートは126,980 円(税別)で

  • Windows 10 Home 64
  • Core i7-8550U
  • SSD M.2 240GB
  • SSD 480GB搭載
  • メモリ16GB
  • 液晶 14型 (非光沢カラー液晶)フルHD(1920×1080ドット)

こういったスペックです。

関連記事 DTM用にパソコン工房の14型ノートPC購入!

DTMのパソコンもある程度高いスペックが必要


音楽制作をするパソコンも動画編集や高画質のゲームほどではなくともある程度の高いスペックを要求されます。

最近のDAW(音楽制作ソフト)は非常に高性能で多機能であるのでその性能を存分に発揮し、効率の良いストレスフリーの作業を実現するためにもPCのスペックにはこだわったほうが良いです。

ちなみに自分は老舗DAWであるCUBASEキューベースを使って曲を作ってます。

CUBASEは現在PRO10まで発売中。ユーザー数も多いのでわからないことは調べたらすぐ検索引っ掛かることが多いのも魅力です。

おすすめDAWです!

サウンドハウスSTEINBERG (スタインバーグ)Cubase Pro 10送料無料58,752円

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アマゾン価格Steinberg スタインバーグ DAWソフトウェア CUBASE PRO 10¥ 59,184 通常配送無料

Steinberg Cubase Pro 10楽天

DTMは上の動画のように結構な数のプラグインやトラック数を使用することも多いです。

ストレスのないDTM環境を手に入れるためにパソコンのおすすめのスペックを考えます。

DTMに限らずパソコン選びで鍵になるのがやはり値段です。

メーカー各社いろんな種類のPCが出回っていますがまだまだPCは10万円をこえる高いデバイスです。

自分としては  価格とスペックの面でおすすめなのがBTOパソコン  です。

安くて高性能なPCはズバリ!BTOパソコン!

当サイトではパソコンは一般メーカーや家電量販店より比較的安くてカスタマイズに特化したBTOパソコンをオススメしてます。

BTOパソコンメーカーの大手はパソコン工房マウスコンピュータードスパラ

といったところでしょう。

詳しくはBTOパソコンの記事をまとめていますのでご覧ください。

関連記事 カスタマイズとコスパに強いBTOパソコン、BTOとは?

今回はそのBTOの中でもDTMに特化したノートパソコンのカスタマイズを紹介します。

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DTM用ノートパソコン!最適の液晶サイズは??

ノートPCの液晶は13型~17型といったところでしょう。その液晶サイズについては求めるDTM環境やどういった特性を優先するか・・・ということで決まるので正解というのは無いといえます。

  • 機動性・携帯性
  • 操作性・視認や作業のしやすさ
  • 求めるスペック

この3つで考えたいと思います。

まず   機動性を考えたら比較的コンパクトな13、14型がおすすめ  です。

ノートPCはデスクトップに比べて携帯できるというおおきなメリットがあります。家でも使えてスタジオでもレコーディングに持ち込めます。

リモートワーク感覚のカフェや公園のベンチでのDTMて良いと思いませんか!

そのノートPCの中でも13型は重くて1.3Kgくらいでしょう。軽かったら800gくらいなので非常に携帯しやすいです。

17型は少々重いかもしれません。2.2Kg~といったところでしょうか?

操作性を考えたときは画面が大きいほうが作業しやすい   ともいえます。

17型は液晶が大きく効率的な作業と視認性に長けています。

そしてスペックに関してですがPCの頭脳CPUを中心としてゲームPCのようにハイスペックなものは15型や17型に搭載していることが多い印象です。現在のところ13型で6コアのCOREi7-8750Hのようなゲームやクリエイトにも強いPCを搭載しているものは自分が探した感じ見たことがないです。

ですのでDTMを考えたら無難に15.6型あたりの標準のサイズといった選択もあり   かなと思います。

正直液晶サイズは悩みどころですが、好みや求めるDTMの環境によるかなと思います。

自分は13型をモデルに改良された14型を使用しています。個人的にはすごくサイズもスペックも気に入ってます。

ちなみに重要ポイントですがIPADなどのタブレットはPC用のDAWアプリやソフトは入れれませんので注意です!

例えばIPAD用のDAWとしてはCUBASISのようなアプリもありますがパソコン用のCUBASEとは別となります!

あとオーディオインターフェースがタブレットには対応していないものも多いです。

本格的に曲を作りこむならやはりパソコンは必須かと思います。

DTMパソコンの頭脳のCPUをこだわろう!

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CPUはパソコンにおける頭脳にあたる部分でDTMを行う上で重要 です。

DTMは動画の編集や高画質のゲームほどのスペックは必要ありませんが、トラックを同時に多ければ5,60など立ち上げエフェクトやプラグインを多用することもしばしばあります。

インテルのCPUにはPENTIUMやCELELONなど安いものもありますが、DTMに向いたスペックはCOREiシリーズがオススメです。

今回の特集はほぼCOREiシリーズで書いてます。

DTMに関してはCOREi5やCOREi7などの第8世代以上の新しいCPUを選ぶことをオススメします。

現在は第10世代のCPUも登場してます。一度試してみたいですね。

現在はAMD社の高スペックCPUの「RYZEN」を搭載したPCも注目です!

さらに高スペックなパソコンを希望される方はクリエイター向けパソコンの記事もおすすめです。

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DTMパソコンのメモリは最低8GB以上、できれば16GB以上を!

メモリはデータを一時保存、記憶するもので作業台に例えられます。

何か作業するにはその台が広いほうがはかどり効率的に仕事ができますね。

デスクトップで考えると最近メモリの標準は8Gが多いように見受けられます。

CPUとあわせてできるだけ高スペックを選びたいポイントです。特にCPUが良い場合はメモリも16GBくらいないと逆にもったいない感があります。

DTMに関しては多くの音楽制作ソフトは8GB以上で大丈夫かと思いますが予算に余裕があれば16GBや32GBがオススメです。

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HDD、SSD!DTMはSSDを選びたい!

HDD(ハードディスク)は記憶装置です。DTMを行うにあたって曲のデータはどんどんかさばりますし、ここ最近ではSSDという記憶装置も主流でHDDよりも割高ですが速度性能に優れています。

自分も以前のパソコンをHDDからSSDに変えましたがOSもCUBASEプロジェクトも立ち上がりが圧倒的に早くなりました。

ノートパソコンの場合はSSDを選び、できればオプションで500GBくらいにアップしてOSやプログラムはSSDに、後から音源を別途購入するなどの場合は外付けHDDという使い方がおすすめです。

DTMを行う上ではSSDが250GB~、HDDが1TB~が良いかと思います。

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GEFORCEなどグラフィックスについてDTMでは不要!

普通のDVDやYOUTUBEなどの動画を再生するグラフィックスは大概のパソコンにはついているわけですが、パソコンの用途がゲームや動画編集などになった場合はGEFORCEなど高スペックのグラフィックカードが必要となります。

ただDTMにははっきりいって関係ありません

自分のおすすめとしてはグラフィックスはパソコン付属のものを使ってCPUやメモリ、SSDなどをカスタマイズして予算配分したほうが良いかと思います。

今回はパソコン付属のものでGEFORCEはつけないPCをメインに特集しました。HD Graphics 630などと書いているものはパソコン付属のグラフィックとなっております。

DTMPCはノートかデスクトップか??

今回はDTMに向いたノートパソコン選びを特集します。持ち歩きが可能なのでスタジオでの録音などもしやすいですね。

液晶のサイズなど好みや操作感で選ぶと良いかと思います。

ちなみに自分はデスクトップはドスパラ

モナーク GEを使用してます。

Monarch GE モナーク GEをドスパラで探す

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お得なパソコンの買い方!ジャックスのローンで分割購入も!

iconパソコンは現金一括でなくてもクレジットももちろん使えますが、カードお持ちではない方も審査が通ればジャックスなどのローンを組むこともできます。

自分は楽器購入やパソコン購入で8,9回お世話になってます。今のところ一度も審査落ちたことはありません。

自分にあった方法で購入したいですね。自分自身今回新たにドスパラで購入したBTOパソコンですが2017年5月現在の時点で分割手数料が無料だったので12回払いで購入しました。

けっこう分割手数料無料キャンペーンて各社やってます!実際10万を超える買い物なので手数料は重要ですので要チェックです!

オトクな買い方2!必見!特価品を狙う!

アウトレット品を狙うというのも賢い買い方かと思います。

型落ちで在庫処分したいデバイスや、展示品、試用品のパソコンなどメーカーがさばいてしまいたい商品を特価で販売されています。

とはいえつい最近まで通常価格で販売されていた商品。ものにもよりますが全然スペックは良いことが多いのです。

このページはたまにチェックしておくと思わぬお宝に巡り合えるかもしれませんのでオススメです!

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icon特価PCをマウスコンピューターで探す

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DTMに向いたノートパソコン特集!

それではパソコン工房マウスコンピュータードスパラからDTMに向いたノートを特集していきます。

上記の通りCPUはCOREi5かCOREi7の第7か第8世代、第9世代。メモリは8GB以上、グラフィックスのGEFORCEは無いものも含める・・・

といった条件を基本に選んでます。

記事と商品が違いがある可能性があります。値段やスペック詳細を確認お願いします。

BTOパソコンのオーダーの仕方やカスタムのやり方はこちら記事にしてますのでご参照ください。

関連記事 BTOパソコンのカスタマイズのしかた!お得な買い方特集!

コンパクト13型のクリエイターノート!マウス!

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  • Windows 10 Home 64ビット
  • CPUインテル® Core™ i7-8709G
  • グラフィックスRadeon™ RX Vega M GH
  • メモリ16GB PC4-19200
  • M.2 SSD512GB NVMe対応
  • 液晶パネル13.3型 フルHDグレア

マウスコンピューターのDAIVシリーズは一般PCよりスペックの強いクリエイターモデルとして有名なモデルです。

13型というノートPCの中ではコンパクトなクリエイターPCがDAIV3Nです。

PCの要であるCPUは第8世代のCOREi7で4コア8スレッド搭載。メモリは16GBが標準です。

SSDもプラス6,800円で1TBに増設可能です。サブでもう一つHDDというのは無理なようなので最初から増設しておくことがおすすめです。

接続方式がUSBだけでなくThunderbolt 3もあるのは嬉しいですね。

自分もThunderbolt 3のオーディオインターフェースアポロツイン使ってますが、WINDOWSのPCはUSBのみが多いイメージなので汎用性が高いのではないでしょうか。

DAIV 3N をマウスコンピューターで探す
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4コアの第8世代CPU搭載!ドスパラ!


価格109,980円(+税)~

  • OSWindows 10 Home 64ビット
  • CPUインテル Core i7-8565U (1.80GHz-4.60GHz/4コア/8スレッド)
  • グラフィック機能NVIDIA GeForce MX150 + インテル UHD グラフィックス620
  • メモリ16GB
  • SSD1TB NVMe SSD
  • 光学ドライブ無し
  • ディスプレイ15.6 インチ フルHD 非光沢ワイド液晶ディスプレイ (1920 x 1080 ドット表示)

ドスパラのクリエイターPCシリーズのレイトレック。CPUは第8世代のCOREi7でメモリも16GB標準です。初期投資するならメモリ32GBが17,800円という選択も重要かと思います。

SSDが1TB標準が嬉しいですね!

それプラスでHDDかSSDをプラスで組み合わせると重宝するかと思います。データは後々かさばりますし、購入段階でS内蔵のストレージを増設しておけば外付けす、500GBSDるわずらわしさも減らせます。1TBHDDが7,000円~500GBSSDだと10,300円とお得です。

raytrek VF-HEWをドスパラで探す
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COREi76コアの強力CPU搭載!ドスパラ!


価格:99,980(+税)

  • OS Windows 10 Home 64ビット
  • CPUインテル Core i7-9750H (2.60-4.50GHz/6コア/12スレッド)
  • グラフィック機能NVIDIA GeForce GTX1650~
  • メモリ8GB~
  • SSD500GB~
  • 15.6~17.3 インチ

ドスパラガレリアシリーズはゲーミングPCとして有名です。CPUは第9世代のCOREi7で6コア12スレッドの高スペックものとなってます。

このCPUの強さで10万円~からというのは素晴らしいですね!

メモリは16GB~のモデルが主流のようです。8GBだと増設がおすすめです。

CPUの強さを考えるとメモリ32GBの増設も考えたいところです。

液晶は15型から17型があるので環境に合わせて選びたいところですね。

9750H搭載GALLERIA をドスパラで探す

最新第10世代CORE CPU搭載ノート!パソコン工房!

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価格: 64,980 円(税別)~

  • OS:WINDOWS10
  • CPU: Core i3-10110U~Core i7-10510U
  • 液晶:14型~15.6型

最新第10世代のCOREシリーズを搭載したノートです。前シリーズよりさらにマルチタスク性とパフォーマンス能力がさらに向上していると言われています。

自分は第8世代のCOREi7なので一度試してみたいです!

COREi3からとなってますがDTMを考えたらCOREi5か7で4コア8スレッド以上のモデルががおすすめです。

第10世代Coreプロセッサー搭載ノートパソコンをパソコン工房で探す
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ゲームにクリエイトに!ドスパラの15型COREi5の9世代!

価格99,980 円(+税)~

  • OSWindows 10 Home 64ビット
  • CPUインテル Core i5-9300H (2.40-4.10GHz/4コア/8スレッド)
  • グラフィック機能NVIDIA GeForce GTX1650 + IntelR UHD Graphics 630
  • メモリ8GB DDR4 SO-DIMM (PC4-21300/8GBx1)~
  • SSD512GB NVMe SSD
  • 光学ドライブ無し
  • ディスプレイ15 インチ 非光沢ワイド LEDバックライト液晶(1920×1080ドット表示)
  • バッテリーリチウムイオンバッテリー (約 6.5 時間)
  • 重量約2.03kg

クリエイター、ゲームPCとしてこの価格はお得ですね!COREi5の第9世代を搭載4コアとなってます。

液晶画面が特徴的なモデルで枠であるベゼルがせまく、一般的な15型ノートに比べても作業効率が上がっています。

メモリ16GB がプラスで13,400円となってます。何かしらクリエイトするにあたってはメモリは16GB~は欲しいところです。

GALLERIA GCR1650GFをドスパラで探す

軽い!14型小型ノート!マウス!

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iconWeb販売価格 99,800円(税別)~

  • OSWindows 10 Home 64ビット
  • CPUAMD Ryzen™ 5 3500U ~インテル® Core™ i7-10510U
  • グラフィックスインテル® UHD グラフィックス 620
  • メモリ8GB ~
  • M.2 SSD256GB~
  • 液晶パネル14型
  • 重量約 1.13kg

こちらのおおきな魅力は14型のコンパクトモデルでなんと重量が約1.13Kgと超軽量です。

ちなみに自分が使用しているパソコン工房の14型ですがこのX4のほうが軽いですね!

持ち運びにストレスを感じないパソコンというところに大きな価値があると思います。

携帯性の高さというノートPCの大きなメリットを享受できます。

メモリは8GBだと弱いかもしれません。メモリ16GB増設が7,800円とお買い得なのでおすすめです。

価格が安いのも特徴ですがSSDが標準256GB~でサブでストレージ搭載できないようなので購入時点でできるだけ足しておいたほうが良いと思います。512GBのSSDが5,800円となってます。1TB13,800円もおすすめです。

mouse X4シリーズをマウスコンピューターで探す
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軽い!14型モバイルノート!ドスパラ!


109,980円(+税)89,980円(+税)

  • OSWindows 10 Home 64ビット
  • CPUインテル Core i5-8265U (1.60-3.90GHz/4コア/8スレッド)
  • グラフィック機能NVIDIA GeForce MX250 + インテル UHDグラフィックス 620 (HDMI x1)
  • メモリ8GB DDR4 SO-DIMM (PC4-19200/8GBx1)
  • SSD256GB NVMe SSD
  • 光学ドライブ無し
  • ディスプレイ14.1インチ 非光沢ワイド LEDバックライト液晶(1920×1080ドット表示)

ドスパラが誇るゲーミングパソコンシリーズ「ガレリア」の超軽量モバイルノートです。厚さ何と15.9mm、重さは1.19kg!圧倒的な軽さとスマートさを実現しておりグラフィック機能NVIDIA GeForce MX250を搭載。

モバイルノートの携帯性プラスゲーミング性能も両立させているのが嬉しいですね。メモリやSSDなど増設はできないようなので、ライトな作業や場所を選ばない環境に重宝しそうです。

GALLERIA GWL250YF ガレリア GWL250YF をドスパラで探す
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めずらしい16型ノート!パソコン工房!

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価格:179,980円(税別)~

  • Windows 10 Home 64ビット
  • Core i7-8750H
  • メモリ8GB(4GB×2)
  • SSD240GB Serial-ATA
  • 光学ドライブ非搭載
  • GeForce RTX 2060 6GB
  • 16.1型(非光沢カラー液晶) フルHD(1920×1080ドット)

16型という珍しい液晶サイズです。17型の操作性の高さと15型の携帯のしやすさを持ち合わせていると言えるでしょう。

CPUも6コアのCOREi7と強力ですのでシンセやプラグインを多用してのDTMにも重宝しそうです。

SSD搭載も嬉しいですね。データ用に別にHDDを追加すると便利かと思います。

1TBが7,980円とお得です。

メモリは16GBがプラス11,800円なのでおすすめです。

16型ノートパソコン をパソコン工房で探す

17型フルスクリーン&高パフォーマンスノート!マウス!
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iconWeb販売価格 134,800円(税別)

  • OSWindows 10 Home 64ビット
  • CPUインテル® Core™ i7-9750H
  • グラフィックスGeForce® GTX 1650
  • メモリ8GB PC4-19200
  • M.2 SSD256GB
  • HDD1TB
  • 液晶パネル17.3型 フルHDノングレア (1,920×1,080/ LEDバックライト)
  • 重量約 2.5kg

CPUはVOREi7の9750H6コアとDTMに重宝するモデルです。17.3型というスクリーンの広さによる視認性の高さが特徴です。

メモリは8GB~なので最初から16GBのモデルを選ぶのが良いかもしれません。CPUの強さを考えると32GBに増設しておいて損はないと思います。

できるだけストレスのない動作環境で直感的に曲を作りたいですね!

標準でサブに1TBのHDDがついているのも嬉しいです。2TBが7,800円となってます。

メインのSSDも NVM Express SSD256GBから512GBが5,800円なのでおすすめです!

m-Book W シリーズをマウスコンピューターで探す
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DTMに強み!15型6コア!マウスコンピューター!

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価格:149,800円~

  • OS Windows 10 Home 64ビット
  • CPU インテル® Core™ i7-9750H
  • グラフィックス GeForce® GTX 1650
  • メモリ 16B PC4-19200~
  • SSD 512GB~
  • 液晶パネル 15.6型 フルHDノングレア

icon15型のノートPCです。第9世代の6コアCOREi7と強力です!

グラフィックスもGEFORCEを搭載。DAIVといえばマウスコンピューターのクリエイターPCの定番です。

CPUの強さを考慮するとメモリの標準16GBが嬉しいですね!

サブでHDDやSSDを増設するとあとあと便利かと思います。6,800円プラスで1TBのHDDが増設可能です。

DAIV 5P シリーズをマウスコンピューターで探す
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COREi7第8世代搭載クリエイターノート!ドスパラ



115,980円(+税)109,980円(+税)~

  • OSWindows 10 Home 64ビット
  • CPUインテル Core i7-8550U (クアッドコア/HT対応/定格1.80GHz/TB時最大4.00GHz/L3キャッシュ8MB)
  • グラフィック機能NVIDIA GeForce MX150 + インテル UHD グラフィックス620(Optimus™ 対応)
  • メモリ16GB DDR4 SO-DIMM (PC4-19200/8GBx2/2チャネル)《無料アップグレード中》
  • SSD500GB SSD (M.2スロット / AHCI接続) 《無料アップグレード中》
  • ハードディスク1TB
  • 光学ドライブ無し
  • ディスプレイ15.6 インチ HD 非光沢ワイド液晶ディスプレイ (1920 x 1080 ドット表示)バッテリーリチウムイオンバッテリー (約7.7時間)
  • 重量約1.83kg(バッテリー含む) 

15型でCOREi7第8世代の4コア搭載モデルです。メモリが最初から16GB 標準が嬉しいですね!

メモリ32GB増設も16,500円と安いです!

SSDの他サブにHDDもついてます。データはかさばっていくのでOSはSSDにデータ類はHDDといった使い分けもできます。

もしくは速度性能はSSDに利があるのでSSDを増設して1TBにすることも11800円と安いのでおすすめです。

raytrek VF-HEKS レイトレックをドスパラで探す

17型!超高機能ノートPC!マウス!

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価格:359,800円~(税別/OS搭載)

  • OS Windows 10 Home 64ビット
  • CPU インテル® Core™ i7-9700K~ i9-9900K!!
  • グラフィックス GeForce RTX™ 2080
  • メモリ 16GB PC4-19200M.2~
  • SSD 512GB NVMe対応液晶パネル~
  • 17.3型 4K-UHDノングレア

素晴らしいスペックですね!マウスのDAIVシリーズでも最高峰といえるでしょう。

持ち運び可能なデスクトップといった感じでしょうか。

まずノートに搭載されるCPUではなく基本デスクトップ仕様であるCPUを積んでます!

最高はCore™ i9-9900Kまでカスタムできてしまいます。そしてGeForce RTX™ 2080を搭載。

ぜひ一度試してみたいですね。。このマシンが持ち運べるというのは良い時代だなぁと思わされますね!

DAIV-NG7700シリーズをマウスコンピューターで探す
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DTMにおすすめノートパソコン選び!PCで作曲しよう!2019年最新!まとめ!

ストレスの少ないDTM環境を整えるにはまずパソコンのスペックが重要となります。

高価なオーディオインターフェースとPRO仕様のDAWを整えて高性能なコンデンサーマイクを買ってもパソコンがWINDOWSXPメモリ2GB!!とかだとちょっと音楽制作厳しいですね泣

直感的な楽曲制作の土台であり要であるパソコンはある程度の実装をしておきたいものです。

BTOパソコンだと10年前では一般向けとしては考えられないような高いスペックを低価格で購入することができます。

しかも低予算でもある程度カスタムもしやすいのがBTOの特徴ですので初期投資は抑えて後からメモリを追加したりHDDからSSDに換装したりと自由度も比較的高いのがうれしいですね。

音楽センスをさらに高めてくれるようなインスピレーションをかきたてられるオリジナルパソコンに出会えたら良いですね!

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